レッドプラネットの最新ホテル 「レッドプラネット札幌すすきの中央」が 予約を開始します

東京−株式会社レッド・プラネットジャパンは、新規開業となるレッドプラネット札幌すすきの中央が、予約の受付を開始したことを発表しました。2019年9月20日から11月2日まで開催のラクビーワールドカップに合わせ、2019年9月19日にレッドプネット札幌すすきの中央は開業する予定です。このホテルは札幌における2棟目のレッドプラネットホテルであり、日本における5棟目のレッド・プラネットホテルです。

レッド・プラネット札幌すすきの中央は客室数212であり、観光名所や交通網の便利なすすきのエリア中心地に位置します。ホテルから地下鉄駅まで至近距離であり、札幌テレビ塔や雪祭りの行われる大通公園から徒歩10分の距離にあります。

ホテルの特長はレッドプラネットブランドのモダンなデザイン、全室に無料高速Wi-FI、快適なオーダーメイドのベッド、高品質なベッドリネン及び高水圧シャワーを備えています。

レッドプラネットのCEOティム・ハンシングは「レッドプラネット札幌すすきの中央は、日本におけるレッドプラネットブランドのポートフォリオの拡大を促進します。」と述べ、「このホテルが加わることにより、我々は北海道において主導的な地位を確立し、高品質、近代的かつ十分な設備の備わったホテルを提供しているという評価を強固にします。」と続けました。

レッドプラネットは東京、札幌、名古屋、沖縄においてホテルを運営しています。当グループは2020年半ばに広島の流川町にホテルを開業予定です。更に、2019年、2020年に開業予定の、2棟の旗艦ホテルをマニラにて開発中です。先日、親会社から、5棟の稼働中ホテルと1棟の開発中であるタイホテル事業を取得しています。

レッドプラネットは日本、インドネシア、タイ、フィリピンで30拠点のホテルを運営しております。

For more information or high-resolution photography, please contact:
Aline Massart
Vice President Marketing
Red Planet Hotels
Tel: +66 2 613 5818
Mobile: +66 80 453 2570
E-mail: aline@redplanethotels.com 

株式会社レッドプラネットジャパンについて
株式会社レッドプラネットジャパンは日本のJASDAQ上場の株式会社レッドプラネットホテル運営会社です。2013年8月に日本においてレッドプラネット沖縄・那覇を開業し、2015年にレッドプラネット東京・浅草を開業しました。2017年10月にレッドプラネットホテル名古屋・錦を開業し、2018年6月に札幌で最初のレッドプラネットホテル、レッドプラネット札幌・すすきの南を開業しました。現在レッドプラネットすすきの中央とレッドプラネット広島を建設中です。2019年から2020年に開業予定です。2019年半ばまでに合弁企業を設立し、更に5か所の開発拠点を取得する意向です。レッド・プラネット・ジャパンは、親会社のタイ・バンコク及びフィリピン・マニラにて運営及び開発拠点を、2020年までに続けて開業する3棟のホテルとともに取得しました。レッドプラネットは東京証券取引所に上場しています。「コード3350」です

レッドプラネットホテルについて
レッドプラネットホテルは、2010年に設立され、アジアの拡大するバジェットホテルセクターに重点を置いた非上場の地域ホテル会社です。同社はインドネシア(7)、日本(5)、フィリピン(13)、タイ、(5)に30のホテル、合計4,779の客室を所有、運営しています。さらに、2019年と2020年に、2,669客室からなるホテル14カ所を日本、タイ、及びフィリピンで開業予定です。これらのホテルは、レッドプラネットの堅牢でスケーラブルなテクノロジープラットフォームを利用して開設され、先進的な予定ソフトウェアによる迅速・効率な予約プロセスと顧客のための現地アトラクションガイドを提供します。レッドプラネットのホテルはスタイリッシュなバジェットホテル設備により構成され、全ホテルが中心部に位置し、高速WI-FIを備えています。ジャカルタに拠点のあるグループ会社(レッドプラネット Indonesia – PSKT:IJ)及び東京に拠点のあるグループ会社(レッドプラネット Japan – 3350 : JP)は、それぞれインドネシア及び日本の証券取引所に上場しています。より詳しい情報はwww.redplanethotels.comにてご覧いただけます。